宣伝物

釧路社保協/コロナの影響で被害にあわれた方、ひとりで悩まずご相談ください!

※相談無料、秘密は厳守します
一方的に解雇、雇い止めされた・・・
売上激減で商売が続けられない・・・
支援制度の申請方法が分からない・・・
病院にかかるお金がない・・・
相談できる人、頼れる人がいない・・・

相談内容と相談窓口
〇労働相談(解雇・雇い止め・賃金不払い・労働基準法違反)
・釧路地区労働組合総連合【釧労連】 ☎21-1425
・全建総連釧路建設ユニオン【全建総連】☎25-7585
〇中小企業の相談(各種給付申請・融資・税金・国保料減免など)
・釧路民主商工会【釧路民商】☎23-9261
〇医療・介護の相談(医療費・介護の負担・無料低額診療など)
・医療法人同党勤労者医療協会【道東勤医協】☎25-6479
〇生活保護の相談(生活保護申請の援助など)
・釧路生活と健康を守る会【生健会/磯貝】☎090-7051-1176
〇女性の相談(就学援助・DV・母子家庭・子育てなど)
・新日本婦人の会釧路支部【新婦人】☎25-1121

※各団体とも土日・夜間などは、不在の場合があります。お電話は、平日・日中の時間帯におかけ下さい。
※釧路社会保障推進協議会【釧路社保協】
連絡先:〒085-0055 釧路市治水町3-5 道東勤医協内
☎ 0154-25-6479 Fax 0154-22-0275

介護署名2020年版/「STOP介護崩壊」-新型コロナ対策の強化、介護報酬の引き上げ、介護従事者の大幅な処遇改善、介護保険制度の抜本改善を求める請願署名

各都道府県社保協では、以下の版下をご利用下さい。

〇全日本民医連バージョン
9月19日~24日で、各都道府県民医連へ到着予定です。

2020署名用紙(民医連作成版)のサムネイル

〇全労連作成バージョン
9月16日に各単産と地方組織に向けて発送されます。
20秋 介護署名 チラシ面(全労連作成版)のサムネイル20秋 介護署名 署名面(全労連作成版)のサムネイル

中央社保協/2020年「介護・認知症なんでも無料電話相談」のご案内

第10回「介護・認知症なんでも無料電話相談」を行います。
昨年(2019年11月11日)実施した「電話相談」では、25県社保協で取り組み252件の相談が全国各地から寄せられ、深刻な介護の実態が明確になりました。詳しくは別紙の「社会保障誌No489」をご覧いただきたいと思いますが、①介護保険制度が複雑すぎるなか、サービスを利用するための入口である「申請」にまでたどり着かないまま自己努力をしている状況②介護サービス利用までたどり着いても、利用料(自己負担)が高い、制度上の「制限」などが壁となっていること等が明らかになってきています。
今年は、新型コロナウイルス感染の拡大のなかで、介護保険サービスも「デイサービス」など通所系がおおきな影響を受け、自宅などでの介護でカバーせざるを得ない等困難を抱え悩んでおられる方も増加していることが考えられます。
是非、多くの方にこの電話相談をお知らせください。
※電話相談に関する「案内記事」⇒11月11日介護電話相談記事
※案内記事、チラシは、配布や拡散をお願いします。

2020年11月11日介護相談チラシ③のサムネイルチラシの版下のサムネイル

安全・安心の医療・介護の実現と国民のいのちと健康を守るための国会請願署名

9月から来年の通常国会(6月) 終了 までの期間で 、 コロナ禍における「緊急署名」として 取り組みます。 全労連、医療団体連絡会議 、社保協の連名署名として 、全面的に取り組みます。加盟組織には、署名データを配信します。
全労連、医団連加盟団体からは直接各団体、労組、地域へおろされます。
署名用紙 見本を加盟組織に一定数郵送し ます。
※下にある署名用紙(中央社保協版)は、ダウンロードして活用してください。

いのち署名-表のサムネイルいのち署名(社保協版)のサムネイル

 

#いのちまもる 医療・社会保障を立て直せ!10.22総行動のお知らせ、ポスター・チラシ

「#いのちまもる 医療・社会保障を立て直せ!10・22総行動」は、脆弱な医療・社会保障を抜本的に立て直していくために、国民にアピールし政府に働きかける場として、地域からの参加、結集を呼びかけます。
中央行動は、コロナ渦の下であることからパレードは中止し、日比谷野外音楽堂での中央集会も参加動員は行いません。「Web行動」として、日比谷野音集会を動画配信し、視聴の取り組みなど含めて、各地域からの総行動として成功をめざします。
各加盟組織が、これまでの地域での共同をさらに発展させ、積極的な取り組みを計画されるようお願いします。

・中央社保協からの連絡文書⇒20-01 「#いのちまもる 医療・社会保障を立て直せ!10.22総行動」について

10.22チラシ(Web版)のサムネイル

 

神奈川県社保協/(Web開催)2020年かながわ社保学校~人権としての社会保障を

◆2020かながわ社会保障学校
・テーマ「人権としての社会保障を」、講師:鈴木静さん(愛媛大学法文学部教授)
・日時:2020年9月5日(土)13時30分~
・案内チラシ、申込書:20.9.5かながわ社保学校チラシ(再案内)社保学校参加登録用紙
※申込締め切り8月28日以降でも受け付けは可能とのことです。

20.9.5かながわ社保学校チラシ(再案内)のサムネイル

雇用・くらし・SOSネットワーク北海道/8月11日・街頭相談会のご案内

労働相談(職場のトラブル)、くらしの相談(生活苦、奨学金、借金、住居、保険料・医療費・介護費の支払い)介護・子育て・教育・お金のトラブルなどの相談について、弁護士や各分野の専門家が応じます。

8.11 SOS街頭相談会チラシのサムネイル

いのちのとりで裁判/全国生活保護裁判連総会・プレ集会 in 三多摩(7月19日、ご案内)

【確定】202007三多摩プレのサムネイル

いのちのとりで裁判、6月25日の名古屋地裁判決では、生活保護バッシングさえも「国民感情」として考慮した生活保護基準の切り下げを容認する不当な判決が言い渡されました。これから私たちは、この不当な判決を乗り越えるにはどうしたらよいのか、ともに考え、学びましょう!!

全国弁護団事務局長の吉田雄大弁護士が、名古屋地裁不当判決を報告します。

メイン講演では、藤原精吾弁護士より、堀木訴訟をはじめ、裁判運動を通じて社会保障の前進を勝ちとってこられたご経験を踏まえ、名古屋判決棄却がなぜ出たか、優生保護法被害者事件の東京地裁棄却判決は何故そうなったか等の分析と、裁判官の判決行動、判決行動を規定する社会的要因や、今後どのように取り組むべきか等、お話をしていただき、意見交換をします。

【日 時】   2020年7月19日(日)13:00~14:30
【会 場】 国分寺労政会館(4階 第5会議室)
(東京都国分寺市南町3-22-10 JR国分寺駅 徒歩5分)※Youtube Live配信あり※
【プログラム】
1 いのちのとりで裁判 6.25名古屋地裁判決報告
弁護士  吉田  雄大 (いのちのとりで裁判・事務局長)
2 社会保障裁判のクライシスをどう突破するかー試論
弁護士 藤原  精吾(堀木訴訟主任代理人・ ノーモア・ヒバクシャ訴訟全国弁護団 団長)
【参加方法】 (参加無料)
■会場参加
※事前予約制( 先着70名)※ 前日18時までに、メールにてお名前と人数をお知 らせください。E-mail:seihosaibanren@gmail.com <mailto:seihosaibanren@gmail.com>
※マスク着用、手洗い等の感染予防のご協力をお願いしま す。当日、ご体調がすぐれない場合は参加をお控えくだ さい。
■YouTubeライブ配信(当日13時00分〜)を視聴
https://youtu.be/I_88zJ8XMu8
当日、上記URLからアクセスしてください。
配布物は「説明欄」からダウンロードしてください。
【主催】全国生活保護裁判連絡会
【現地問合せ先】
弁護士 田所  良平 (080-3462-9540)
弁護士 佐藤 宙( 090-1933-5122)