5月26日の介護署名第3次提出集会の資料を掲載します。
下記のリンクよりダウンロードしてください。
・集会資料①
・集会資料②
・紹介議員とメッセージ
・メッセージ②
・介護の情勢学習資料
2026年4月6日(月)の18:00よりオンラインにて行った
OTC類似薬の追加負担含む「健保法改正案」廃案を求める緊急決起集会の
講演資料と行動提起、署名用紙を掲載します。ご活用ください。
資料①(保団連)
https://shahokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/fac91e2ab53a515744b6f020af60b2d3.pdf
資料②(全日本民医連)
https://shahokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/c6a059f62e183df860be1b80f2d245b0.pdf
行動提起(中央社保協)
https://shahokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/ce627f5e7f7945019d693bddf30dfcc7.pdf
署名用紙
https://shahokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/758166e73fb832966c9aa11d125a4ecc.pdf
2025年9月20~21日に佐賀で行う中央社保学校の参加申し込みは締め切りました。
参加されるみなさまには資料等を発送しておりますので、ご確認ください。
当日まで受け取りができない場合は、以下よりプリント等をお願いいたします。
【社保学校スケジュール】
【学習講演資料】(社会保障入門テキストより抜粋)
【シンポジウム資料①】
【シンポジウム資料②】
【感想文用紙】
「介護保険制度の抜本改革提言」注文フォームはこちら
1部50円(送料別)
「介護の社会化」を目的に介護保険制度が施行され25年が経過しました。政府は「制度の持続性確保」を目的に、保険料や利用料の引き上げや介護給付の抑制政策を重ね続け、利用者・事業者・労働者にいっそうの困難を強いる制度改革をさらに進めようとしています。中央社保協はこのような困難を打開するため「権利としての介護保障」を目指す「介護保険制度の改革提言」をパンフレットにしました。ぜひ手に取って頂き、ご一緒に今後の介護保険制度のあり方について考えていきましょう。
12月8日の国保改善運動交流集会のご参加ありがとうございました。
オンラインでご参加いただいた方もぜひ感想をご提出いただけますようお願いいたします。
【提出の仕方】
Googleフォームでご入力いただくか、下記のフォームを印刷し、ご記入後中央社保協宛にFAXにてお送りください。
【googleフォームURL】https://docs.google.com/forms/d/1SJKP2YNXXGlpCilXfSEUvk7C98cLOR1t9w0y286pIP4/edit
【QRコード】

12月8日の国保改善運動交流集会の追加資料(行動提起と関連資料)です。
⇒資料は(ひとつ前の投稿)「秋の国保改善運動交流集会の資料を掲載しました」に移動いたしました。そちらからの取得をお願いいたします。(12月6日15時時点)
2024年12月8日(日)開催の秋の国保改善運動交流集会の資料は下記資料の文字(または画像)をクリックしてダウンロード、印刷等を行ってください。
【12/18追加】当日の情勢学習講演と4名の特別報告の動画を掲載いたします。
限定公開となっておりますので、動画やURLなどの拡散はご遠慮ください。
国保改善運動交流集会スケジュール ⇐ここ(または画像)をクリック
【情勢学習】⇩文字をクリック 「保険証をめぐる最新情勢と国保改善運動たたかいの展望」
【特別報告】⇩それぞれ文字をクリック ①長野社保協「国民健康保険財政への国庫負担の増額すること」を求める意見書採択運動について
②茨城県内で進む子どもの均等割り減免について
③大阪府能勢町 国保加入者の軽減施策(基金を活用した健康増進支援金)について
④大阪 寝屋川社保協 寝屋川市における国保改善のたたかい
【追加分(3点)】
⇩それぞれ文字をクリック 行動提起
関連資料①
関連資料②
「安心できる国保のために」注文フォームはこちら
1部50円(送料別)
1984年国保法改正により、それまでの国保財政への国庫負担率、総医療費の45%(給付費の約60%)を給付費の50%に変え、総医療費38.5%に当たる国庫負担率を大幅に縮減してきました。この国庫負担率引き下げが、地方自治体の国保財政を直撃し、その後の度重なる国保料(税)の引上げの原因になっています。国保制度の改善を国民的な課題として運動を展開していくためには、この問題を全世代・全階層のものとしてとらえることが必要となるため、「安心できる国保のために」を全国で活用し大いに学習活動をすすめましょう
Web署名はこちら
国保料が高すぎる!国の責任で払える保険料にしてください!
講演用資料:★千葉市の国保料 ★国保法定外繰り入れ推移(グラフ付き)
普及チラシはこちらから