資料

自治体キャラバン全国データ

都道府県社保協の「自治体キャラバン」データを順次掲載していきます。

都道府県 2019年度 2020年度
北海道
青森県
岩手県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
茨城県
栃木県
群馬県
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
新潟県
富山県
石川県
福井県
山梨県
長野県
岐阜県
静岡県
愛知県
三重県
滋賀県
京都府
大阪府
兵庫県
奈良県
和歌山県
鳥取県
島根県
岡山県
広島県
山口県
徳島県
香川県
愛媛県
高知県
福岡県
佐賀県
長崎県
熊本県
大分県
宮崎県
鹿児島県
沖縄県

 

中央社保協/2019年度代表者会議資料

中央社保協2019年度代表者会議を2月5日に開催し、30都道府県社保協・15中央団体より計65名が出席しました。基調報告並びに資料関係を掲載します。

①基調報告など⇒代表者会議本体資料、基調報告案(Word版)
②別冊資料①(国保関連)⇒ 代表者会議資料①
③別冊資料②(国保・子どもの均等割減免関連)⇒代表者会議資料②子ども均等割減免自治体一覧-3
④別冊資料③(介護関連)⇒代表者会議資料③
⑤別冊資料④(公立公的病院再編・統合関連)⇒代表者会議資料④-2

2.1高齢者中央集会/75歳以上の高齢者医療費窓口負担2割化反対!【集会アピール】

2020年1月31日に開催された「高齢者中央大会」の関係資料を掲載します。

①集会アピール⇒2.1集会アピール案
②集会行動提起⇒2.1集会行動提起
③広域連合議会陳情書モデル⇒2020.1広域連合議会陳情書モデル修正【PDF版】2020.1広域連合議会陳情書モデル修正【Word版】
④議会陳情書と意見書モデル⇒議会陳情書と意見書モデル修正【PDF版】議会陳情書と意見書モデル修正【Word版】
⑤講演資料⇒寺尾氏1月31日学習講演

岐阜県多治見市/多治見市民病院を守り地域医療の拡充を目指す「学習会」のご案内

昨年の9月、厚生労働省は市立多治見市民病院をはじめ、全国の公立・公的病院の1/3を名指しで統廃合の対象にし、「今年の9月までに検討結果を報告せよ」と迫ってきました。
私たち「多治見の地域医療の拡充を求める会」(仮称)は、こうした攻撃をする政府の狙いを明らかにし、それを跳ね返して、「いつでも・どこでも・誰もが必要な医療が受けられる」地域医療を拡充する確かな道と、「いま、私たちが出来ること」を学ぶ学習会を開催します。
講師は、医療問題の専門家。どんな疑問にも分かりやすく説明してくれます。
ふるってご参加下さい。

案内チラシ⇒病院統廃合学習会チラシ

病院統廃合学習会チラシのサムネイル

鳥取県社保協/「病院、なくしちゃ困る」と住民・医療者ら

1月13日、米子コンベンションセンターで「地域医療を考える学習交流集会」が開かれました。これは、昨年9月末に厚生労働省が再編や統合を検討すべき公立・公的病院のリストを発表したことを受けて企画されたもの。主催は県社保協と医療労働者の労働組合・鳥取県医労連がよびかけた「鳥取県地域医療と公立・公的病院を守る会準備会」です。参加者は、新聞で催しを知ったという島根県からの人も加え、会場いっぱいの約70人。基調講演の後に行ったフロア討論では、患者、医療従事者、住民など11人が発言(次頁に概要)。
主催者からは、署名集めと地域単位での「会」の結成を呼びかけ、今後も地域医療を考える場をつくっていくことが報告されました。

詳しくは⇒鳥取県社保協ニュース③202000131