チラシ・リーフ

日本高齢期運動連会/「第33回日本高齢者大会in福島:案内リーフレット」のご案内

(日本高齢期運動連絡会のホームページより)
第33回日本高齢者大会in福島 中央実行委員会と福島実行委員会が主催する「第33回日本高齢者大会in福島」はプログラムも、記念講演、学習講座(12企画)・分科会(7企画)・移動分科会(事故原発周辺巡るコース)、夜の企画など(合計:26)が決定しました。 このほど、「大会案内リーフレット」(A4版4頁)が出来上がりましたので、ご案内します。

詳しくはコチラ⇒日本高齢期運動連絡会ホームページへ
日本高齢者大会リーフレットはコチラ⇒高齢者大会in福島ダウンロード版

全日本民医連/あずみの里裁判学習会、新署名

全日本民医連より情報提供がありましたのでご案内します。
署名集約は8月末、9月10日に高裁に提出予定です。
署名は、「無罪を勝ち取る会」または全日本民医連へ直接お届けください。
①学習会チラシ⇒こちら
②新署名用紙⇒こちら

 

情報提供/日本司法書士会連合会第13回人権フォーラム

滞納から見える生活困窮の実態
~滞納から支援につなげる生活困窮者への対応を考える~

★基調講演①
「税金滞納の背後に潜む貧困問題について」
聖学院大学講師:柴田武男氏
★基調講演②
「滞納から見える生活困窮の実態~滞納から支援につなげるために~」
滋賀県野洲市長:山仲善彰氏
★パネルディスカッション
「生活困窮状態にある滞納者の生活困窮支援について」
★日時:平成31年3月16日(土)
★場所:AP市ヶ谷Learning Space 5階Dルーム(東京都千代田区五番町1-10
★参加費:無料

ご案内

現在、国保料の滞納に対する財産差押件数が増加しています。
国保を含む税金の滞納と貧困とは深く結びついていることからすれば、ただ納付のみを求めるのではなく、生活困窮者に寄り添った適切な支援が必要であると考えます。
本フォーラムでは、市役所庁内の連携による支援体制を構築している自治体の対応を確認しながら、滞納から見える生活困窮の実態と困窮者対策のあり方、そして専門家の果たすべき役割について考察したいと思います。
みなさまのお越しを心からお待ちしています。

案内チラシは⇒こちら
※参加申し込みについては、定員を超えている場合がありますので、ご注意ください。(2月28日)

※中央社保協は、本企画を応援しています。

2.1高齢者中央集会&国会議員要請行動のスケジュールについて

2.1集会は、老人医療無料制度が廃止された1983年から毎年開催されています。老人福祉法の精神が放棄された2月1日を記憶に刻み、その時々の政策・運動課題の学習や要請行動に取り組んできました 。是非、ご参加ください。
(主催:中央社保協、全日本年金者組合、日本高齢期運動連絡会)

2019年2月1日(金)10:30~15:00
衆議院第一議員会館・大会議室(資料代300円)
※議員会館入館のための「通行証」は、会館入口で午前10時~配布します。
※全国から署名を持ち寄り参加ください。
◎お問い合わせ 日本高齢期運動連絡会 ℡/fax 03-3384-6654

スケジュール(V2)について。(1月24日確定版)
10:30~12:00 国会議員あいさつ、石倉康次先生の学習講演
12:00~12:15 国会議員要請行動の「説明と班分け」
12:15~14:00 昼食、議員要請行動
14:15~15:00 要請行動報告会(衆議院第一議員会館・大会議室)

詳しくはコチラ⇒2.1高齢者中央集会チラシ


消費税10%ストップ!ネットワーク/1.26サウンドデモのご案内

2019年1月26日(土)13:00~14:00、東池袋駅前日出町第2公園集合

「消費税増税は中止して欲しい」と思う人は、サウンドデモに、ぜひご参加ください!どなたでも参加できます!お待ちしています!

詳しくはコチラ⇒1.26サウンドデモ(東池袋)チラシと集合場所

消費税10%ストップ!ネットワークのページはコチラ⇒ここをクリック

中央社保協(福岡)/西日本ブロック「国保滞納・ 差し押さえ 学習会」のご案内

2019年2月3日(日)13時30分~ 会場:福岡センタービル

2018年4月よりはじまった、「市町村国保の県単 位化」が引き起こす問題点と、強化が懸念される 強権的な差し押さえや滞納処分に対し、いま私 たちができることや、自治体に対して求められる ことを、講演や運動報告を交えながら学習します。 皆さまのご参加をお待ちしております。

※お問合せ・参加申し込み・・・福岡県社保協まで。

チラシはコチラ⇒中央社保協 西日本ブロック 国保滞納・差押え学習会 チラシ


中央社保協/第9回地域医療を守る運動全国交流集会

国がすすめる医療提供体制縮小の中で、ベッド削減ありきの「地域医療構想」ではなく、必要なベッド数を確保する医療提供体制の確立が求められています。全国各地の地域医療崩壊の問題や疾病別・へき地医療・災害時医療などの有り方 などを考えながら、医療提供体制の縮小・削減をくい止め、地域医療を守り充実させていくことが重要です。

その一致点で全国各地での運動を前進させるため、全国の取り組みについて交流集会を開催します。各地の「地域医療構想」「医療計画」を踏まえながら、住民要求にもとづく地域医療の実現をめざし、地域住民による取り組みや地域社保協への結集など、運動を前進させましょう。