千葉県社保協・消費税廃止県連絡会共同は、5月24日、千葉駅前クリスタルドームにて定例宣伝を行いました。「6カ月入院し、抗がん剤治療もした。私もそろそろ介護保険のお世話にならないといけない」と大学病院から受診帰りの男性が署名。安倍政治への怒りの声とともに「必要な医療・介護は国の責任で」「消費税増税は中止を」などの署名が寄せられました。
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県社保協通信
千葉県社保協・消費税廃止県連絡会共同は、5月24日、千葉駅前クリスタルドームにて定例宣伝を行いました。「6カ月入院し、抗がん剤治療もした。私もそろそろ介護保険のお世話にならないといけない」と大学病院から受診帰りの男性が署名。安倍政治への怒りの声とともに「必要な医療・介護は国の責任で」「消費税増税は中止を」などの署名が寄せられました。
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県社保協通信
5月17日の茨木市を皮切りに、「大阪府統一国保問題」で北摂豊能地域の全自治体の担当者と話し合う緊急キャラバン行動がスタートしました。これまで北摂豊能10市町のうち8市町との懇談を終えました。
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大阪社保協FAX通信
5月17日、年金者組合が、チカホ空間で、「若い人も高齢者も安心できる年金を求める」宣伝署名行動を行いました。若者から高齢者まで多くの人から523筆の署名が集まりました。同時に取り組んだ「戦争法」廃止を求める署名も407筆集まりました。
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5月8日、若者が呼びかけて、「ストップTPP」の集会・デモ行進が行われ160人が参加しました。集会では「医療制度が壊される」など反対のスピーチの後、若者を先頭に、子どもつれの親など札幌中心街をデモ行進しました。
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【特集】 「医療」―住民の要望に応じた地域医療を
〇診療報酬改定―「7対1」看護等の課題について
日本医療労働組合連合会書記長 三浦 宣子
〇医師会や行政を巻き込んだ「オール山梨」のシンポジウムが実現
山梨県社保協 事務局長 成島 茂
〇どこに住んでいても生み育て住み続けられる地域に オール北海道の取り組みへ
北海道社保協 事務局長 沢野 天
〇横浜市の国保資格書発行の激減をどうみるか
横浜市社保協 事務局長 阿部 健司
〇「2015年経済的事由による手遅れ死亡事例調査」の報告
全日本民主医療機関連合会事務局 中岡 真輝
【「滞納処分・差押問題香料集会」から】
〇滞納処分・ナンバー制度とのたたかい
立正大学法学部客員教授 税理士 浦野 広明
〇違法な滞納処分・差押えと闘うために
大阪社保協滞納処分問題委員会 弁護士 楠 晋一
他
アベ政権は、医療費適正化を目的に、75歳以上の高齢者の窓口負担を2倍にしようとしていますが、北海道の中心に位置する東川町は、4月から高齢者の窓口負担の無料化をはじめ、住民から喜ばれています。
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ほっかいどうの社会保障
4月17 日、千葉市内で行なわれた「いのち守る!千葉県民のつどい」は360人を超す参加者の熱気にあふれました。強風の中でのリレートーク&スタンディングでは「戦争するな」「いのち守れ」「いかそう憲法25条」のコールで、”参院選で安倍政権を退陣に “の思いをひとつにしました。
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県社保協通信
大阪社保協・北摂豊能ブロックでは、大阪府統一国保問題においてデメリットの多い北摂・豊能地域においてこの問題に限定しての緊急にキャラバン行動に取り組み、各自治体との懇談を実施すること決めました。同社保協FAX通信では、4月13日に富田林社保協が行なった「統一国保問題」での市との懇談概要を紹介しています。
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大阪社保協FAX通信
長野県医療団体連絡会(長野県医団連)は4 月19 日、松本市・Mウイングで「長野県の地域医療構想策定の進捗状況」と題しての県政 “出前講座” を開催しました。加盟団体の代表14 名が参加、県からは、医療推進課の下條係長が行ない、先日開催された第2 回策定委員会時に配付された資料をもとに説明がありました。
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県社保協ニュース
中央社保協は4月14日、小雨がぱらつくなか東京社保協とともにJR山手線「巣鴨駅」前で1時間、「社会保障は国の責任です」の署名・宣伝行動を行ないました。
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中央社保協News