長野県社保協/2/ 27 土 長野県社保協第 26 回総会・講演会開催

コロナ禍 の もと菅 政権の 「 自己責任」 押し付 け 、 接待 行政と暮らし破壊に怒りの声をあげ 、 社会保障制度の充実を求める運動を共同ですすめよう

長野県社保協は2 月 27 日(土) 、第 26 回総会及び 公開 講演会を オンライン で 開催し ました。 午前の総会 に は 、 6 地区社保協(長野、松本、諏訪、佐久、上伊那、 飯伊) と 12 団体 25 名が参加し ました。 開会 の 挨拶 で 代表委員の 小林 吟子 さん 県 医労連 執行委員長 は 「 コロナ禍 で 医療 体制 などが弱体化 するなか 、 いのちを 守る 取り組み が 重要 となっている 。 活発 な議論
を 」 と 呼びかけました  。 原 事務局長が活動方針、宮沢事務局次長が決算・予算案の提案・報告、 磯野 監事が決算監査報告 を行いまし た。 討論 のあ と す べ て の 議 案 が 承認され、新年度の活動方針、 決算・予算・新役員体制が確認されました。 討論では 12 団体から発言があり ま し た。 発言の概要を紹介 し ま す。

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