和歌山県社保協/Stop!病院のベッド減らし!高齢者の医療費2倍化!

「コロナで大変な時にとんでもない」と、多くの人が集まりました

5月12日(水)にJR和歌山駅前にて、75歳以上の後期高齢者の医療負担2倍化やベッド減らしに反対する宣伝行動を行いました。各団体から17名が参加し、約1時間で1250個のチラシ入りのティッシュを配りきる事ができました。またマイク宣伝では、「コロナ禍で医療現場がひっ迫しているのに、全国の入院ベッドを減らそうとしたり、後期高齢者の医療費負担が倍にされようとしていたりと、菅政権の下でとんでもない事が進められようとしている。」と、皆さんに訴えました。
◆2021年版/各都道府県、地域社保協から届いたニュース一覧⇒こちらをクリック
2021年版/中央団体などから届いたニュースなどの一覧⇒こちらをクリック

社FAXニュース21.5.13 75歳2割負担反対宣伝活動 のサムネイル