徳島県医労連ホームページに病院再編問題に関する資料をアップしました。
詳しくは⇒徳島医労連ホームページ
徳島県医労連ホームページに病院再編問題に関する資料をアップしました。
詳しくは⇒徳島医労連ホームページ
中央社保協2019年度代表者会議を2月5日に開催し、30都道府県社保協・15中央団体より計65名が出席しました。基調報告並びに資料関係を掲載します。
①基調報告など⇒代表者会議本体資料、基調報告案(Word版)
②別冊資料①(国保関連)⇒ 代表者会議資料①
③別冊資料②(国保・子どもの均等割減免関連)⇒代表者会議資料②子ども均等割減免自治体一覧-3
④別冊資料③(介護関連)⇒代表者会議資料③
⑤別冊資料④(公立公的病院再編・統合関連)⇒代表者会議資料④-2
宮城県社保協からの情報提供です
意見書は⇒宮城県後期高齢者広域連合議会意見書採択
①集会アピール⇒2.1集会アピール案
②集会行動提起⇒2.1集会行動提起
③広域連合議会陳情書モデル⇒2020.1広域連合議会陳情書モデル修正【PDF版】、2020.1広域連合議会陳情書モデル修正【Word版】
④議会陳情書と意見書モデル⇒議会陳情書と意見書モデル修正【PDF版】、議会陳情書と意見書モデル修正【Word版】
⑤講演資料⇒寺尾氏1月31日学習講演
全日本年金者組合のホームページで補聴器をめぐる情勢が掲載されています。
詳しくは⇒年金者組合のホームページ
【全国 老人福祉問題研究会 月刊ゆたかなくらし編集 委員会からの情報提供です】
アピール文⇒こちら
昨年の9月、厚生労働省は市立多治見市民病院をはじめ、全国の公立・公的病院の1/3を名指しで統廃合の対象にし、「今年の9月までに検討結果を報告せよ」と迫ってきました。
私たち「多治見の地域医療の拡充を求める会」(仮称)は、こうした攻撃をする政府の狙いを明らかにし、それを跳ね返して、「いつでも・どこでも・誰もが必要な医療が受けられる」地域医療を拡充する確かな道と、「いま、私たちが出来ること」を学ぶ学習会を開催します。
講師は、医療問題の専門家。どんな疑問にも分かりやすく説明してくれます。
ふるってご参加下さい。
案内チラシ⇒病院統廃合学習会チラシ
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1月13日、米子コンベンションセンターで「地域医療を考える学習交流集会」が開かれました。これは、昨年9月末に厚生労働省が再編や統合を検討すべき公立・公的病院のリストを発表したことを受けて企画されたもの。主催は県社保協と医療労働者の労働組合・鳥取県医労連がよびかけた「鳥取県地域医療と公立・公的病院を守る会準備会」です。参加者は、新聞で催しを知ったという島根県からの人も加え、会場いっぱいの約70人。基調講演の後に行ったフロア討論では、患者、医療従事者、住民など11人が発言(次頁に概要)。
主催者からは、署名集めと地域単位での「会」の結成を呼びかけ、今後も地域医療を考える場をつくっていくことが報告されました。
詳しくは⇒鳥取県社保協ニュース③202000131
意見書⇒こちら
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勤医協宗谷医院・宗谷友の会が独自に発行されたチラシです。
稚内市長、猿払村長のコメントも掲載されています。
〇工藤広稚内市長のコメント
「医師の確保は喫緊の課題」
稚内市では、市民ぐるみで地域医療問題に取り組んでいます。宗谷管内の医師数は他の地
域と比較しても圧倒的に少なく、道内で最も少ない状況です。医療の充実を図るため、今
後も、地域の実情を訴え続けます。
〇伊藤浩一猿払村長のコメント
「もっと現場の声を聴くべき」管内の自治体は厳しい財政事情の中、創意工夫、努力しながら病院を運営しています。再編・統合の前に、今後、国として地域医療をどう守っていくのか、地域の皆さんがどうしたら安心してその地域に住み続けることができるのかもっと現場の声を聴くべきです。
ちらしは⇒病院再編ちらし
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