中央社保協/第46回中央社保学校に323名参加

地域からのたたかいを学び、交流

中央社保学校は、9月6日~8日、滋賀県大津市で開催されました。参加者は323名(2日目パネリスト含)でした。1日目は278名、2日は208名、3日目の「琵琶湖巡り」には51名が参加されました。特に、開催県の滋賀からは93名が参加、民主団体や地方議員の皆さんとともに滋賀医大の医学生も参加されたのが特徴でした。
中央社保学校では、安倍政権の下での度重なる社会保障制度改悪の情勢の中、「憲法改悪許すな~国の責任で社会保障制度の拡充と財源確保を」をテーマに、学習、討論、交流を行いました。詳細は、社会保障誌冬号(11月10日発行予定)を参照ください。

詳しくはコチラ⇒180921 社保協ニュース 18-4